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2.電源投入 起動確認

よし、火を入れてみる。

仮電源でトライ

とりあえず、3.3Vと5Vを給電し動作するかを見よう。

組みあがり
組みあがり

手元に3.3Vと5Vのレギュレータがあったので、チャチャと電源を作って繋いでみた。

うんともすんとも(´・ω・`)
うんともすんとも(´・ω・`)

うん、ピクリともしない。
レギュレータ0.1Aでは、まったく足りていないようだ。(´・ω・`)

使えそうな電源をかき集める

しょうがないので、充電バッテリや別件で使ってた電源を外して接続。
ついでに間に合わせで、24Vを抵抗分圧して12V両電源も作って接続。

12V両電源も
12V両電源も
こ、こいつ動くぞ
こ、こいつ動くぞ

お、なんか光った!!
LCDにVUメータと現在のフォーマットが表示されている。なんとなく動いているように見える。ここでおわかりかと思いますが、XMOSへの給電はDACボード側から、3.3Vが供給されているようです。
電源電流をあとあと実測すると、3.3Vも5Vも0.3Aは流れていました。電源用意するなら、マージン含めて0.5A以上あれば安心と思います。
最近のACアダプタ使うなら、問題ないか。

よし、次は音出しだだだ。

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